ITサービス


グローバル化研修

日本企業のアジア進出が求められている昨今、企業のシステム構築するPM、SEのグローバル化の研修を南インド・IT企業(CMMI-5)にてご提案いたします。

研修の目的

オフショア活用時に必要となる仕様伝達、進捗管理、ネゴシエーション等のプロジェクト管理能力を身につける。
異文化を理解し、英語でコミュニケーションが出来る人財の育成。
グローバルな感覚を備えた人財育成および人財のプール。

研修場所- コーチンとトリバンドラムについて

マネージメント研修の施設となるRajagiriマネージメント学校(http://www.rajagiri.edu/)、NeSTソフトウェア開発センターはケララの商業・経済の中心都市のコーチンにあります。コーチンはMBA教育のための主要拠点の1つであり、 格式高いMBAコースを提供するManagement Institutesが数多く立地しています。 Rajagiri マネージメント学校は創立1955年のRajagiri社会科学大学の経営学科校として、MBAやPhD、MHRMと言った資格取得が出来る学校の一つです。

NeST Cyber Campusはケララ州南端の州都、トリバンドラム市内にあります。当施設はNeST社員だけでなく、社外のIT研修生にも多くの技術と実用的で良質なトレーニングを提供するために1999年にNeST社によって設立されました。
コーチン、トリバンドラムの両方とも国際空港を持ち、中東、ヨーロッパ、アメリカ、またはシンガポール経由でアジアへの各便が頻繁に発着しています。またインド国有鉄道の主要ターミナルでもあり、両都市間は高速鉄道で3.5時間で結ばれています。

NeST社はこの2大都市に開発拠点を構えており、トリバンドラムのオフィスは300エーカーを超える広大なテクノパーク内に立地しています。